できます。 下地の種類ごとに施工方法をまとめていますので、詳しくは「事例で見る」をご確認ください。
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できます。 下地の種類ごとに施工方法をまとめていますので、詳しくは「事例で見る」をご確認ください。
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お城や土蔵などのようにしっくいは外壁に塗ることもできます。その際はNURI2に油 (あぶら)を混錬※1するか、直接雨がかかる場所にはトップコートを塗布すると長持ちします。 詳しくはお気軽にお問合せください。
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天井も塗ることができます。壁よりも天井の方が難易度が上がりますので、最初は壁塗りに挑戦することをお すすめいたします。
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珪藻土ではなくしっくいで、消石灰が主原料です。化学合成樹脂などの結合剤を用いず、石灰が硬化する自然の力で丈夫な壁になります。
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ハケやスポンジなど簡単に手に入るものや、手のひらでも素敵な模様をつけることが出来ます。
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平滑な仕上げは職人さんの熟練の技術によるもので、初めての作業には難易度の高い仕上げです。最初はパターン仕上げをおすすめしています。
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しっくいの特性として硬化中に色が薄くなっていきます。硬化※2が遅いほど薄い色に仕上がるため、塗り厚の差による硬化時間の差が色の違いとして出てきます。
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下地が透けない程度で約1〜1.5mmが理想です。 厚く塗りすぎた場合は表面にひびが生じることもあります。
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塗り厚にもよりますが、施工面積に応じたNURI2の必要量が簡単にわかる使用量シミュレーターをWEBサイトに準備しておりますので、ぜひご活用ください。
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1日で乾いた状態になります。その後、1週間ほど空気中の二酸化炭素を吸収しながらしっかりと硬化※2していくので、通気のいい状態を保つようにしてください。
※1 混ぜて、練り合わせること。 ※2 かたくなること。